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Harvest 南大阪 NEO(仮称)共催

  • 執筆者の写真: Harvest NEO
    Harvest NEO
  • 3月15日
  • 読了時間: 2分

Harvest が生まれえた南大阪の地では、もともと枠に囚われない教員のつながりや、様々な研修会や集まりが生まれやすい土壌でした。まだ、NEOとしての組織は立ち上がっておりませんが、すでにマイスター谷野先生が研究会を開催いたしますので、応援して盛り上げたいと思います。以下、開催要項より一部引用です。


本研究会では三つの視点からこのテーマを考えます。まず、指導の一貫性という言葉がなぜ「苦しさ」をともなうのか——その構造を扇薗先生に整理していただきます。次に、ICTやAIのように使用者のスキルが結果を大きく左右する道具(教具)が登場したとき、指導の一貫性はどのように扱われるべきかを岩瀬先生を交えて議論します。全体のコーディネートは谷野が務めます。ざっくばらんな事例共有・雑談会ですので、耳だけの参加も積極的な参加も大歓迎です。参加者のみなさんとともに考える時間を大切にしたいと思っています。ぜひお気軽にご参加ください。


高校英語科教育における指導の一貫性 —同僚性に目を向けて—

日 時:3月22日(日)14時半~17時

場 所:オンライン(若干名対面参加も受け付け)

参加費:無料


発表者:


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